・【日帰り~1泊サイズ:6選】おすすめツーリング シートバッグ → この記事
・【~2泊3日サイズ:4選】 おすすめツーリング シートバッグ → こちら
・【3泊以上のロングツーリング向け!:6選】おすすめツーリング シートバッグ → こちら
・【キャンプ ツーリング用 シートバッグ:7選】おすすめツーリング シートバッグ → こちら
「日帰り・1泊2日のツーリングにぴったりのシートバッグが知りたい」——そんなあなたのために、Amazon高評価のツーリング シートバッグから厳選したおすすめ6選を紹介します。
収納力・防水性・固定力に優れた実用モデルだけをセレクト。特に①〜③はレビュー数・評価ともに抜群で、迷ったらこの中から選べば間違いありません。
まずは下の比較表から、あなたのツーリングスタイルにぴったりのバッグをチェックしてみてください。
ツーリング シートバッグ【日帰り~1泊サイズ】 6選 一覧表
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※価格・評価等は記事作成時点の内容です。ご購入の際には変動している事もありますので、販売ページにてご確認ください。
✅ ツーリング シートバッグ【日帰り~1泊サイズ】6選|選定基準
- 容量の目安に適合(12L〜30L)
→ 日帰り〜1泊ツーリングを想定し、雨具・着替え・工具などが収納可能なサイズに限定 - 拡張機能 or 変形機能を搭載している
→ 可変容量やリュック・ショルダー変形で、汎用性・実用性が高い - 防水性に優れている、またはレインカバー付属
→ ツーリング中の突然の雨にも対応可能な仕様を重視 - 固定方式が安定しており、取り付けが簡単
→ 4点ベルト固定・イージーリングベルト・Kシステムなど、実用性の高い固定方法を採用している - 収納性・機能性が高評価
→ サイドポケット・拡張ポケット・上部モールなど、使い勝手を高める構造が備わっている - Amazonでの評価が高く(概ね★4.0以上)、レビュー件数が一定数以上ある
→ 購入者のリアルな満足度と信頼性を確認 - 価格帯が比較的手頃(7,000円〜15,000円前後)
→ コストパフォーマンスのバランスが良く、初心者〜中級者にもおすすめしやすい - 「カブシリーズ」での使用実績がレビューに存在
→ ハンターカブ/クロスカブユーザーの使用例が確認できた商品を優先選定
おすすめ ツーリング シートバッグ【日帰り~1泊サイズ】①~③
迷ったらまずはこの3つからチェック。
高評価レビューと実績のある定番モデルを厳選しました。
「防水性・容量・固定のしやすさ」など、ツーリングに欠かせない機能がしっかり揃った人気商品です。
続く各見出しで、詳細を紹介していきます。
- ① ヘンリービギンズ デイトナ BASICシリーズ
- ② ヘンリービギンズ (PRO2)DH-757 26211
- ③ タナックス ミニフィールド MFK-100
- ツーリング シートバッグの選び方|容量・固定方法・機能性のポイント
おすすめ ツーリング シートバッグ【日帰り~1泊サイズ】①: ヘンリービギンズ デイトナ BASICシリーズ

荷物が結構入るサイズで、可変容量も重宝すると好評です。また、デザインも良く、スタイリッシュなデザインだと感じています。 耐久性については、しっかりした作りと安定性が高く評価されています。取り付けやすく、シートバーがあるバイクでも取付やすいという意見もあります。 使いやすさについても満足しているようです。 使い勝手が良く、型崩れもなくつけっぱなしにできる点や、しっかりと隅っこまで物が入るという声があります。 品質面では、生地がしっかりしており、縫い目等も良い仕上がりになっているようです。
容量 | 変形機能 | 防水性能 | 固定力 | 収納性能 | 機能性能 |
---|---|---|---|---|---|
20〜26L | ショルダー | カバー付属 | ◎ | ◎ | ◎ |
✅ 価格:\11,000
✅ 評価:4.5⭐⭐⭐⭐✨
✅口コミ・レビュー(タップすると開きます)
バッグの脱着はバックルで四方を固定、解除するだけの簡単さで、出先でのお土産収納もサイドの
拡張機能を使えば大幅に収納力アップし、サイドポケットにすぐ取り出したい小物を収納できるのも
メイン収納にアクセスすることなく使えるのは非常に便利です。
500mlペットボトルが入る専用ポケットも両サイドに備わっていて上部はコードで絞れるため、
走行中にペットボトルが落下する事態はまず無いのも細かいところまで考えられているなあと
感心した次第です。//ー省略ー //ホテル泊の1泊ツーリング程度でしたらSサイズ単体を拡張させて着替えと雨具に簡単な工具は余裕で収まります。上部のモールシステムや前後で4か所のDリングも使用すればツーリングネットもしっかり固定できますので、ツーリングネットも持ち合わせておけば完璧かと思います。 -ぼく(一部抜粋)
ハンターカブに乗っていますが以前ホムセン箱を取り付けていましたが半年で色抜けして金具も壊れたので違うBOXを検討しました。通販で人気あるアルミボックスと悩みましたが奈良カブミーティングでこのツーリングバックをつけたハンターカブを見て一目惚れ!
ブラックフライデーで手頃な金額で購入することができました。使用しない時はコンパクトにできるのと、拡張機能もたくさんあり良く考えられたバックだと感心しました。 -tsudaja(一部抜粋)
クロスカブ110用に購入しました。日常使用にも適しており、見た目も大変かっこよく容量も多いので文句なしの星5です。 -Amazon カスタマー
商品情報出典/レビュー/画像引用元: Amazon販売ページ (R7年3月時点)→[こちら]
おすすめ ツーリング シートバッグ【日帰り~1泊サイズ】②: ヘンリービギンズ (PRO2)DH-757 26211

頑丈さと収納力の高さが高く評価されています。取り付けが簡単で、底や側面の硬さから荷崩れしない点が好評です。また、拡張機能があり荷物を整理して収納できる点も便利だと感じています。 デザイン面でも、シンプルでかっこいいデザインと機能性が高く評価されています。 サイズ感については、Sサイズを購入し、コンパクトで使いやすいという意見が多くあります。 フィッティングは車種によって変わるため、ツーリングの目的によっては異なる可能性があるようです。 使い勝手についても、使いやすさが良く、ヘビーなバイクに適しているとの声があります。 一方で、サイドのパルステープが届いた時点でほつれていたという指摘もありました。
容量 | 変形機能 | 防水性能 | 固定力 | 収納性能 | 機能性能 |
---|---|---|---|---|---|
20〜26L | ショルダー | カバー付属 | ◎ | ◎ | ◎ |
✅ 価格:\14,630
✅ 評価:4.5⭐⭐⭐⭐✨
✅口コミ・レビュー(タップすると開きます)
日帰りや一泊2日のツーリングで使用しています。拡張機能がお土産や荷物がかさばる際に助かります。-Amazon カスタマー
底面のノンスリップシートとスライドストッパーのおかげで、安定感が抜群です。しかしスライドストッパーは、シートやキャリアの形状によっては使えないのでもう少し工夫が欲しいところ。拡張時、底板を使って型崩れを抑えているのは素晴らしい。総合的に良く考えられていると感じます。ツーリングには手放せないですね。-KKK.
主にツーリングの際のお土産を収納するために購入しました。
作りはとてもしっかりしており頑丈。お土産が増えてもと拡張機能のおかげで安心、丁度良いサイズです。
外側あるベルト類を使えば他のポーチなども取り付けられるので便利です。
イージーリングベルトでの車体への取り付けは慣れれば数分でOKですし、後方のキャリアに取付ける際はリングを外せば同様にしっかり車載可能です。シートに取付ける際は底面がノンスリップ加工されており安定感抜群です。
機能申し分なくライバルと思われるタナックスと比較すると高級感ありとても満足しています。
キャンプなどで使うならもうワンサイズ大きめの物をサイドバックと併用するのが良いと思いますが、宿泊はホテルなどを利用するのであれば自分ならこれでも1週間くらい全く問題ないかな。-ぷすむす
商品情報出典/レビュー/画像引用元: Amazon販売ページ (R7年3月時点)→[こちら]
おすすめ ツーリング シートバッグ【日帰り~1泊サイズ】③: タナックス ミニフィールド MFK-100

バイクにちょうど良い大きさで、物も結構入ると好評です。また、設置が簡単でサイドバックとの併用も可能で、安定性も高く、防水性も良いという意見もあります。デザイン面でも、バイクとの相性が良く、色合いが良いと感じています。機能性面では、かなり優秀だと評価されています。また、軽量で持ち運びやすいという点も魅力の一つとして挙げられています。
容量 | 変形機能 | 防水性能 | 固定力 | 収納性能 | 機能性能 |
---|---|---|---|---|---|
19L〜27L | ショルダー | カバー付属 | ◎ | ◎ | ◎ |
✅ 価格:\11,455
✅ 評価:4.5⭐⭐⭐⭐✨
✅口コミ・レビュー(タップすると開きます)
収納ポケットが多く、細々するものがすっきり入ります。
シートへの取り付けも簡単で、がっつり装着でき、
走行時もズレることなく、完璧です。
意外とかさばる、バイク用レインコートと温泉用タオル、簡単な着替えを入れても
拡張しなくても、まだまだ収納できる感じです。
一泊程度なら、余裕な積載容量です。
ヘリテージを購入しましたが、色合いが良い感じで
とても満足しました。-Amazon カスタマー
ツーリングの時にカッパやお風呂セット、ラーメンセットを入れられると思って買ったのですが、意外と小さかったので全部は入りません。天気や行き先に応じて入れるものを厳選します。
バイクへの収まりは良く、Kシステムで簡単に装着できてカッコもよし。レインカバーも付いています。布製で裏面はビニルコートしてあって、ある程度防水が期待できます。布製なのにインナーフレームがあって型崩れもほとんどありません。いい感じです。 -ん(一部抜粋)
ツーリング先での買い物を入れるのには十分な大きさです。
3~40cmくらいまでの大きさなら入れられますが、大容量のものとは違い横から入れられないため、全く曲げることができないものだと口から入らないことがあるので注意が必要です。
ネットもついているので、ちょっとしたものならそこに挟むこともできます。-新人ライダー
商品情報出典/レビュー/画像引用元: Amazon販売ページ (R7年3月時点)→[こちら]
ツーリング シートバッグの選び方|容量・固定方法・機能性のポイント
ツーリングシートバッグは、ただ荷物が入れば良いというわけではなく、「用途」「バイクとの相性」「使いやすさ」など、いくつかのポイントを押さえて選ぶことで、ツーリングの快適性が大きく変わります。ここでは、購入前に確認しておきたい3つの重要ポイントをご紹介します。
① 容量は「泊数と荷物量」で選ぶ
ツーリング用のバッグは、日帰りか、宿泊ありかで必要な容量が大きく異なります。
- 15~20L:日帰りや1泊のホテル泊に最適。雨具や着替え、簡易工具程度の荷物なら十分。
- 20~30L:1泊~2泊程度。防寒具や折りたたみチェアなど、少し多めの荷物も収納可。
- 30L以上:長距離ツーリングやキャンプ泊向け。荷物が多い方や冬季装備が必要な場合に。
② 固定方法の安定性は「走行中の安心感」に直結
走行中にバッグがズレたり、転倒時に外れてしまうのは非常に危険です。以下の固定方法が主流です:
- 4点ベルト固定:最も安定感があり、多くのシートバッグが採用。ツーリング時の定番方式。
- イージーリングベルト:バックルを留めるだけの簡単固定。脱着が楽で初心者にも◎。
- Kシステムベルト:(TANAX製品など)一度セッティングすればバッグの着脱が数秒で完了。
バッグ底面の滑り止め加工や補助ベルトの有無なども、安定性に大きく関わります。
③ 機能性|「拡張機能」や「変形機能」で使いやすさアップ
ツーリング中のちょっとした変化(お土産の追加や急な雨)にも柔軟に対応できるバッグが理想的です。
- 容量拡張機能:ジッパーで拡張でき、帰りに荷物が増えても安心。
- リュック・ショルダー変形:バイクから降りた後も持ち運びがラク。徒歩観光にも便利。
- 防水カバー・ペットボトルホルダー付き:突然の雨や休憩時にも助かる装備。
まとめ
「どれくらいの荷物を、どんな距離・日程で運ぶのか」を考えたうえで、容量・固定方法・機能性のバランスが取れたバッグを選ぶのがポイントです。
ツーリングが快適になるだけでなく、途中での荷物の出し入れや、バイクからの着脱もスムーズになり、より一層ツーリングが楽しくなりますよ。
おすすめ ツーリング シートバッグ【日帰り~1泊サイズ】④~⑥
コスパ重視・軽量・変形機能に注目したい方はこちら。
④〜⑥は、1万円以下の価格帯でも実用性と機能性をしっかり備えたモデルをセレクトしています。
特にリュック対応モデルなど、使い勝手で選びたい方におすすめです。
- ④ Granwalker ショルダー型シートバッグ
- ⑤ コミネ(KOMINE) SA-240 12999
- ⑥ Rhinowalk シートバッグ・リュック変換
- ツーリング シートバッグに関するQ&A
- ツーリング シートバッグ おすすめ6選の総まとめ
おすすめ ツーリング シートバッグ【日帰り~1泊サイズ】④: Granwalker ショルダー型シートバッグ

取り付けが簡単で、シートへ簡単に取付けでき、確実に取り付けられると好評です。また、シンプルで使いやすく、デザインも良好だと感じています。コストパフォーマンスも良く、日帰りツーリングに丁度良いサイズだと評価されています。 容量については、全体の大きさが良く、荷物が多く入るという意見があります。雨具やバック類を入れても余裕があるとの声もあります。一方で、上部収納口の小ささやドリンクポケットが無い点が残念だという指摘もあります。 サイズに関しては、全体の大きさが良いと評価されており、容量的には日帰り又は1泊での使用でも大丈夫だと考えています。 外観についても、見た目が良く、この値段ではかなり良いと感じているようです。
容量 | 変形機能 | 防水性能 | 固定力 | 収納性能 | 機能性能 |
---|---|---|---|---|---|
19L〜27L | ショルダー | カバー付属 | △ | 〇 | 〇 |
✅ 価格:\7,250
✅ 評価:4.0⭐⭐⭐⭐
✅口コミ・レビュー(タップすると開きます)
1〜2泊ツーリングに使用する為購入。シートへ簡単、確実に取付けできます。荷室内のベルトで荷物が固定でき片寄る事は無いし、荷物が増えたら拡張できるし、バック上のベルトで入り切らない荷物を固定できるのが⭕️。雨用のカバーも高速道路走っても大丈夫でした。-como
ファスナーが華奢な印象。
持手部も値段なり。
側面の生地も大手メーカーのそれと比べると脆そうではある。
とまぁ所々安っぽいところがあるものの、実際安いから仕方ない。事前に画像で見て分かってはいるものの、個人的には側面どちらかにボトルホルダーが欲しかったように思う。
それから、バッグの固定時にシートを外すのが面倒なので旧来の4本留めによる固定ベルトが欲しかった。
コストの面で付属が無理ならオプションでも構わないので。(中略)色々と文句を言ってしまったものの、普通に使う分には問題ないかと思いますし、この値段ならありかなと。
大手メーカーとの約3000円差をどう見るかその人次第。
自分なら次は大手メーカーのを買うと思います。-deido(一部抜粋)
値段相応かな、と思っていましたがわざわざ高い物かわなくても十分、1泊であればok。 -Chiba567
おすすめ ツーリング シートバッグ【日帰り~1泊サイズ】⑤: コミネ(KOMINE) SA-240 12999

クロスカブ110のキャリアにジャストサイズで、キャンプ泊や日帰りツーリングにも適していると感じています。横に張り出し過ぎず丁度良いサイズ感だと好評です。また、使いやすさも高く評価されており、街乗りでも使いやすく、取付もしやすいとの声があります。デザイン面では、カッコいいという意見が多くあります。一方で、防水カバーが取り付けにくい点や、生地が若干頼りない印象があることが指摘されています。
容量 | 変形機能 | 防水性能 | 固定力 | 収納性能 | 機能性能 |
---|---|---|---|---|---|
19L~29L | ショルダー | カバー付属 | 〇 | 〇 | 〇 |
✅ 価格:\9,344
✅ 評価:4.2⭐⭐⭐⭐✨
✅口コミ・レビュー(タップすると開きます)
クロスカブ110のキャリアにジャストサイズしますが、取付ベルトがギリギリです。
ナンバープレートあたりに荷掛フック用のものの取り付けを考え中です。-マイスター
300km以下の近場ツーリングに使用しております。
日帰りにはちょうど良いサイズで大変満足しています。-匿名
割と使える
他のを使ったことはないですかいいと思う!
取り付けベルトもKシステムベルトと比べると逆に汎用性があるかと思います
日帰りドライブぐらいなら使えます -サラリーマン
おすすめ ツーリング シートバッグ【日帰り~1泊サイズ】⑥: Rhinowalk シートバッグ/リュック変換

Rhinowalkのハードシェルシートバッグは、12Lから18Lまで容量調整が可能な可変型シートバッグです。耐久性のあるハードシェル構造が荷物をしっかり保護し、付属のレインカバーにより悪天候でも安心して使用できます。また、ショルダーベルトに加えてリュックとして背負うことができる2WAY仕様が大きな特長で、ツーリング先での持ち運びにも非常に便利です。日帰り〜1泊程度のツーリングにぴったりのサイズ感で、収納力・機動性・防水性をバランス良く兼ね備えた、コストパフォーマンスに優れたバッグです。
容量 | 変形機能 | 防水性能 | 固定力 | 収納性能 | 機能性能 |
---|---|---|---|---|---|
12L-18L | リュック | カバー付属 | 〇 | 〇 | 〇 |
✅ 価格:\9,599
✅ 評価:4.7⭐⭐⭐⭐✨
✅口コミ・レビュー(タップすると開きます)
取り付けのベルトも長さがあって、どのバイクにも適用でき大変使いやすい -Amazon カスタマー
予想以上にピッタリフィットしました。
今回3つ目のシートバックですが今までは締め付けてもバックがズレてきましたがコレはズレないです。使い勝手は他と変わりなく、サイドの収納はオマケ程度ですが其なりに便利です。
後は耐久性がどの程度なのかとどの程度まで雨を凌げるのかはこれからです。
見た目も気に入ってるので長持ちして欲しいです。 -マルファス
1泊の積載量にバッチリ -らいた
ツーリング シートバッグに関するQ&A
- ツーリング用シートバッグの容量はどれくらいがベスト?
-
日帰りや1泊程度のツーリングなら15~20Lが目安です。
2泊以上やキャンプを想定するなら30L以上が安心。
装備品やシーズンによって必要容量は変わるため、可変型や拡張機能付きのバッグがおすすめです。
- バイクにバッグを固定するのが不安です。しっかり固定できますか?
-
ほとんどのシートバッグは4点ベルト固定やKシステムなどで、走行中でもズレにくく作られています。また、バッグ底面に滑り止め加工が施されているモデルもあり、安定性は高いです。
- 防水性はどの程度必要ですか?
-
長距離ツーリングや天候が不安定な地域を走る場合は防水カバー付きまたは防水素材のバッグを選ぶと安心です。完全防水のモデルでなくても、カバーがあれば雨から荷物を守れます。
- バイクから降りた後も使いやすいバッグってありますか?
-
はい。リュック型に変形できるタイプやショルダーベルト付きのバッグは、バイクを降りた後の持ち運びにも便利です。徒歩での移動が多い場合や、観光も兼ねたツーリングにおすすめです。
「ツーリング シートバッグ おすすめ6選」の総まとめ
- 日帰り〜1泊ツーリングに最適な容量は12L〜30L程度
- 可変式や拡張機能付きバッグが使い勝手が良い
- 雨対策には防水カバーまたは防水素材のバッグが安心
- 走行中のズレ防止には4点固定・Kシステムなどが有効
- イージーリングベルトは着脱が簡単で初心者にもおすすめ
- リュックやショルダー型に変形できるバッグは持ち運びが便利
- サイドポケットや上部ベルトで収納力を拡張できる
- 宿泊装備やお土産に対応できる容量があると便利
- カブ・ハンターカブ・クロスカブでの使用実績がある製品は安心
- Amazonでの評価が★4.0以上の信頼できる製品を厳選
- 価格帯は7,000円〜15,000円でコスパ良好なモデルを選出
- レビュー件数が多く信頼性の高い製品を優先
- 実際のユーザーの声から使いやすさや耐久性を検証
- 初心者でも安心して選べる製品構成
- 機能性・収納力・固定力のバランスが取れた製品が揃っている